久々のMANIAC MANSIONライブ!
久々のMANIAC MANSIONライブのお知らせです。

ご無沙汰しております、MANIAC MANSIONのライブを今月31日に決行いたします。
今回は「アーティシャフトフェスタ2009」というライブパフォーマンスのフェスティバル参加という形でやらせてもらいます。以下詳細です。
【アーティシャフトフェスタ2009】
pit/北区域という劇場で、10日間、様々なジャンルのライブパフォーマンスや展示を発表するお祭りを行います。 プロ、アマチュア、学生、社会人問わず、個性豊かなアーティストが集結!1日2000円のチケットで入退場自由。 参加作品総数は40を超える!? 沢山の、様々な人に観ていただく10日間の地下空間。
[日時] 10/29〜11/8(11/2のみ休演)Open12:00Close21:00
[場所] pit/北区域(JR王子駅より徒歩5分)
MANIAC MANSIONは10月31日18:00から、
チケット料金は2000円、ソロエレキギターライブをお送りします。
チケット予約はsirloin-greenbelt@w6.dion.ne.jpまで。
久々のライブ、どうぞよろしくお願いします。

ご無沙汰しております、MANIAC MANSIONのライブを今月31日に決行いたします。
今回は「アーティシャフトフェスタ2009」というライブパフォーマンスのフェスティバル参加という形でやらせてもらいます。以下詳細です。
【アーティシャフトフェスタ2009】
pit/北区域という劇場で、10日間、様々なジャンルのライブパフォーマンスや展示を発表するお祭りを行います。 プロ、アマチュア、学生、社会人問わず、個性豊かなアーティストが集結!1日2000円のチケットで入退場自由。 参加作品総数は40を超える!? 沢山の、様々な人に観ていただく10日間の地下空間。
[日時] 10/29〜11/8(11/2のみ休演)Open12:00Close21:00
[場所] pit/北区域(JR王子駅より徒歩5分)
MANIAC MANSIONは10月31日18:00から、
チケット料金は2000円、ソロエレキギターライブをお送りします。
チケット予約はsirloin-greenbelt@w6.dion.ne.jpまで。
久々のライブ、どうぞよろしくお願いします。
軽井沢へ
いつもMANIAC MANSIONのCDのレビューを書いてもらっているM氏が結婚。
長野在住なのでオシャレに軽井沢で結婚式を挙げました。
結婚おめでとう。
ということで、三連休を使って軽井沢へ。

最近、自転車生活をしているせいか、東京の排気ガスを毎日ガブ飲みしているので
軽井沢に降りたときに空気の綺麗さをまじまじと感じた次第です。
マジで空気が旨い。
今回の結婚式、実は司会を頼まれていてかなりプレッシャー。
司会と行っても式の最初の部分だけなんですが、今まで人前に嫌というほど出ていたけど「司会」という事は経験がなく、非常に緊張してしまった。打ち合わせもふわ〜とした感じだったので、本番でトチりまくりましたが、式全体的にアットホームな雰囲気だったので、なんとなく救われたような……。

私は持ち前のカツゼツの悪さなど不安要素が多いのでとりあえず結婚式の司会は当分引き受けないようにしようかと思います。括弧笑い
結婚式は盛り上がり最終的に4次会まで進み、非常に面白かった。
二次会以降は酔っ払いながらギターで歌って騒いで笑って、自由気ままな時間を過ごさせてもらいました。ただ酒の飲みすぎで肝臓疲労な感じもする今、ダルい……。
式も終わって一泊して昼から旧軽井沢へ。
軽井沢といえば……、そう腸詰屋です。

前回行ったときのハムの旨さが忘れられず、今回も行ってきちゃいました。
旨いのなんの、やっぱスーパーでは決して味わえないこのコクのある味は
軽井沢でしか食った事がありません、というか軽井沢の燻製にしか興味がありません。
軽井沢に行く際には是非立ち寄ってみてください。町中に腸詰屋が溢れかえってます。
そして来年こそは必ず軽井沢へ自転車で行くのだ!
長野在住なのでオシャレに軽井沢で結婚式を挙げました。
結婚おめでとう。
ということで、三連休を使って軽井沢へ。

最近、自転車生活をしているせいか、東京の排気ガスを毎日ガブ飲みしているので
軽井沢に降りたときに空気の綺麗さをまじまじと感じた次第です。
マジで空気が旨い。
今回の結婚式、実は司会を頼まれていてかなりプレッシャー。
司会と行っても式の最初の部分だけなんですが、今まで人前に嫌というほど出ていたけど「司会」という事は経験がなく、非常に緊張してしまった。打ち合わせもふわ〜とした感じだったので、本番でトチりまくりましたが、式全体的にアットホームな雰囲気だったので、なんとなく救われたような……。

私は持ち前のカツゼツの悪さなど不安要素が多いのでとりあえず結婚式の司会は当分引き受けないようにしようかと思います。括弧笑い
結婚式は盛り上がり最終的に4次会まで進み、非常に面白かった。
二次会以降は酔っ払いながらギターで歌って騒いで笑って、自由気ままな時間を過ごさせてもらいました。ただ酒の飲みすぎで肝臓疲労な感じもする今、ダルい……。
式も終わって一泊して昼から旧軽井沢へ。
軽井沢といえば……、そう腸詰屋です。

前回行ったときのハムの旨さが忘れられず、今回も行ってきちゃいました。
旨いのなんの、やっぱスーパーでは決して味わえないこのコクのある味は
軽井沢でしか食った事がありません、というか軽井沢の燻製にしか興味がありません。
軽井沢に行く際には是非立ち寄ってみてください。町中に腸詰屋が溢れかえってます。
そして来年こそは必ず軽井沢へ自転車で行くのだ!
絶対言ってる(阿部寛の空耳)
最近テレビで流れているこのCM、阿部寛がクールに暴言を吐いてます。
0:13のところで阿部寛が
「赤ワイン、死ね」 と言っています。
言ってるよな、絶対言ってる。
0:13のところで阿部寛が
「赤ワイン、死ね」 と言っています。
言ってるよな、絶対言ってる。
闘いは毎日
キャノンデールに乗ってもう2ヶ月が経った。

自転車という世界にどっぷりハマってしまった。
これは趣味の範囲を越えた何かがある。
正確に測ってはいないけど、もう総走行距離は1000kmは軽く越えたと思う。足の筋肉は今までに経験のしたことのない形状に変化し、ブヨブヨだったお腹はまだ弛みはあるもの脂肪は確実に減ってきている。走行速度は向上し、都内15km以内ならば電車移動と変わらないくらいにまで成長することができた。
これはかなり良い、自転車は良い。

特に運動をする習慣がなかった自分が楽な事ではないのに、なぜこんなに頑張っていられるのか、理由は色々ある。
チャリフリークに貸してもらった「シャカリキ!」が自転車への興味とテンションアップの原動力になっている。自転車版スラムダンクといったところだ。これから自転車を始めようなんて思っている人にはいい漫画かもしれない。
また自転車で通勤したりツーリングなどすると、街は同じスポーツバイクに乗った人達で溢れかえっている事に気づく。これは自分が自転車に乗るまでにほとんど意識していなかったのだが、最近このチャリ乗り達が全員ライバルになっているのだ。チャリ乗りならば誰にでもある勝手に繰り広げられる公道レース、これが闘争心を燃やす一番の原動力になるのだ。

<イメージ写真>
最初の頃は体が出来ておらず遅かった、だが今はどうだろう。日々の鍛錬のお陰で、一人で走っている時に後ろから抜かれる事は無くなってきた、むしろ抜くことのほうが多い。
まあ勝手にこっちがふっかけたレースなので、自分の方が速いという結果にはならないのだけど、中にはこの勝負に気づいてくれるチャリ乗りもいて、向こうも何も言わず挑戦してくる。通勤コースは一本道だが、勝負のパターンは無限大。この自己満足の世界で繰り広げられるレースがかなり面白い。
また自分のキャノンデールはロードレーサーではなく、クロスバイクなので相手がロードレーサーだった場合、とくに闘争心は燃えるのだ。とはいえ、もちろんこのレース絶対に「危険な目にあうような走りはしない」というこれもまた勝手なルールを決めて真面目に取り組んでいる。
通勤で使う甲州街道は2ヶ月もすれば道に慣れて、どこの路面が荒いか、渋滞が起きやすいか、危険な場所なんかを把握できているので、このデータを下に追い抜くタイミングをゆっくり計り前を走っているロードレーサー達をごぼう抜きできた時なんかはかなり爽快。これが相手の自転車が高級車ならば尚更、勝負に火がつく。もちろん勝手なレースに変わりないのだが。
一度ピストバイクにまったくもって歯がたたなかった経験がある。(ピストバイクというのは簡単に言うとギア変速のない自転車、競輪の自転車に近い)。これが本当に速かった、どんなに漕いでも漕いでも距離は縮まらず、足が限界に近づきバテた頃にはピストバイクは横道にそれていなくなっていた。今一度あのピストバイクに出会えたなら戦いを挑みたいと思う。
さて、「自転車ばかりに夢中になって肝心の『音楽』はどこへ行った」と思われるかもしれませんが。MANIAC MANSION、久々のライブ出演が決まりました。
今回はフェスティバルに参加します、まだ正式な日時が決定していないので詳細を書けませんが今度は初心に戻ってエレキギター一本で弾き語りをしに行きます。
久々なんでかなり気合入れて挑みますよ。詳細は後ほど。

自転車という世界にどっぷりハマってしまった。
これは趣味の範囲を越えた何かがある。
正確に測ってはいないけど、もう総走行距離は1000kmは軽く越えたと思う。足の筋肉は今までに経験のしたことのない形状に変化し、ブヨブヨだったお腹はまだ弛みはあるもの脂肪は確実に減ってきている。走行速度は向上し、都内15km以内ならば電車移動と変わらないくらいにまで成長することができた。
これはかなり良い、自転車は良い。

特に運動をする習慣がなかった自分が楽な事ではないのに、なぜこんなに頑張っていられるのか、理由は色々ある。
チャリフリークに貸してもらった「シャカリキ!」が自転車への興味とテンションアップの原動力になっている。自転車版スラムダンクといったところだ。これから自転車を始めようなんて思っている人にはいい漫画かもしれない。
また自転車で通勤したりツーリングなどすると、街は同じスポーツバイクに乗った人達で溢れかえっている事に気づく。これは自分が自転車に乗るまでにほとんど意識していなかったのだが、最近このチャリ乗り達が全員ライバルになっているのだ。チャリ乗りならば誰にでもある勝手に繰り広げられる公道レース、これが闘争心を燃やす一番の原動力になるのだ。

<イメージ写真>
最初の頃は体が出来ておらず遅かった、だが今はどうだろう。日々の鍛錬のお陰で、一人で走っている時に後ろから抜かれる事は無くなってきた、むしろ抜くことのほうが多い。
まあ勝手にこっちがふっかけたレースなので、自分の方が速いという結果にはならないのだけど、中にはこの勝負に気づいてくれるチャリ乗りもいて、向こうも何も言わず挑戦してくる。通勤コースは一本道だが、勝負のパターンは無限大。この自己満足の世界で繰り広げられるレースがかなり面白い。
また自分のキャノンデールはロードレーサーではなく、クロスバイクなので相手がロードレーサーだった場合、とくに闘争心は燃えるのだ。とはいえ、もちろんこのレース絶対に「危険な目にあうような走りはしない」というこれもまた勝手なルールを決めて真面目に取り組んでいる。
通勤で使う甲州街道は2ヶ月もすれば道に慣れて、どこの路面が荒いか、渋滞が起きやすいか、危険な場所なんかを把握できているので、このデータを下に追い抜くタイミングをゆっくり計り前を走っているロードレーサー達をごぼう抜きできた時なんかはかなり爽快。これが相手の自転車が高級車ならば尚更、勝負に火がつく。もちろん勝手なレースに変わりないのだが。
一度ピストバイクにまったくもって歯がたたなかった経験がある。(ピストバイクというのは簡単に言うとギア変速のない自転車、競輪の自転車に近い)。これが本当に速かった、どんなに漕いでも漕いでも距離は縮まらず、足が限界に近づきバテた頃にはピストバイクは横道にそれていなくなっていた。今一度あのピストバイクに出会えたなら戦いを挑みたいと思う。
さて、「自転車ばかりに夢中になって肝心の『音楽』はどこへ行った」と思われるかもしれませんが。MANIAC MANSION、久々のライブ出演が決まりました。
今回はフェスティバルに参加します、まだ正式な日時が決定していないので詳細を書けませんが今度は初心に戻ってエレキギター一本で弾き語りをしに行きます。
久々なんでかなり気合入れて挑みますよ。詳細は後ほど。




